幼児教育(知能教育)ワンレスト

幼児教育(知能教育)ワンレストの教育方針


 幼児教育(知能教育)ワンレストはこのような方針で幼児教育を行っています。


心理カウンセリングを行なっていると、
いわゆる偏差値の高い小学校、中学校、高校、大学
と順調に進学してきて、
大学入学してしばらくたってからでしたり、
大学卒業後、一流企業に就職されてしばらくたったりして、
自分自身を見失ってしまい、引きこもったり、ニートになったり
された方を良く見受けられます。


テストで良い点数を取って、一流大学に合格することが、目標とされ、
いざ、大学合格が実現すると、
「これから先なにを目標としてい良いのか?」また、
「今まで大学合格目指して頑張ってきた自分の人生は何だったのか?」
となって、やる気を失ってしまいます。


それは、様々な原因が絡んでいますが、
○か×か、良い点数を取れるかどうか、
など結果が重視され、
何かを楽しむといったことや、
失敗したことから何かを見出すといった
正しいものにつながって行く過程が見失われていたためだと思います。


幼児教育ワンレストでは、プリント中心の詰め込み教育ではなく、
様々な教材を実際に使って楽しみながら、『学ぶ』ことの楽しさを育て、
多くの失敗や間違いの中から様々な術を見つけ出していく
学習をしながら、学力を高めていき、
様々な分野で活躍できる子どもを育んでいます。


〜 幼児教育(知能教育)ワンレストの目的 〜



1:考える力、覚える力、創造する力等の知的能力を高める。

 パズルや文字カード、その他様々な教材を使用して、
 発達段階の脳に楽しさや嬉しさ、達成感
 などの刺激を与えて、考える力や覚える力、
 創造する力等の知的能力を高めていきます。





2:学ぶことの楽しさ・やる気を育てる。

 学ぶことは、今まで知らなかったことがわかったり、
 できなかったことが、
 できるようになったりと楽しさがいっぱいです。
 ワンレストでは、様々な教材を使って、
 楽しみながら多くのことを学んでいきます。
 また、コーチングを活用しながら、
 子どものやる気を高め、
 諦めないで、課題を達成させる心を育みます。





3:自分自身への自信を育む

 ワンレストでは、ほめながらの子どもへの指導をおこなっています。
 ほめることによって、脳内ホルモンが分泌され、
 集中力や思考力が活性化されます。
 また、ほめられることによって、自信がついてきて、
 もっともっとやってみたいと言う気持ちが芽生えてきます。





4:得意なものをさらに伸ばし、不得意なものを補い伸ばす。

 ワンレストでは、
 指導開始時と毎年年度末に知能診断をおこなっています。
 その結果で、今形の分野が得意だや、計算的な考え方は、
 まだまだこれからだな
 と言ったように、得意、不得意な分野が把握できます。
 その結果を踏まえて、得意なものをさらに伸ばし、
 不得意なものを補い伸ばしていきます。





5:お子様の成長や子育てについての相談にお答えする。
(家庭で出来る学習方法の御紹介)

 子どもの指導方法や子育てについて等のお悩みがございましたら
 お気軽にお声をおかけ下さい。
 心理カウンセラーがご相談についてお応え致します。



笑顔














































































































































































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